【読売新聞】 36年ぶりの真冬の決戦となった衆院選(8日投開票)。選挙運動期間中で唯一の日曜となった1日、秋田県内小選挙区の候補は厳寒の外を避けて屋内で演説会を開いたり、選挙カーで住宅地を重点的に回ったりするなどし、懸命に支持を集め ...
【読売新聞】 弟をお気に入りの店に連れて行き、兄弟並んでラーメンを味わいたい――。北九州市八幡西区の小学5年上田喜一君(11)が弟で小学2年の寛二君(8)とともに、その夢をかなえた。小麦アレルギーを抱える寛二君は、ラーメンを食べたこ ...
【読売新聞】 26歳の時に兵庫県芦屋市長選に出馬して当選しました。ただ、政治家になりたいと思ったことはなく、今も政治家をやっている意識はあまりないんです。社会を良くする仕事ができるのは行政だと考え、入庁試験を受けるか、市長選に出るか ...
【読売新聞】 衆院選は2月8日の投開票に向けて、各候補が論戦を展開している。鹿児島1区の各候補の人柄や経歴を紹介する。(届け出順) 自民・前議員 宮路拓馬候補(46) 突然の解散だったが、「準備はできていた。日本の『すんくじら』(端 ...
【読売新聞】 衆院選は8日の投開票に向けて、各候補が論戦を展開している。福岡県内で立候補した候補者の横顔を選挙区ごとに紹介する。(届け出順) 共産・新人 貫洞基裕候補(45)  母親と2人暮らし。70歳代の母にかかる医療費や薬代は年 ...
【読売新聞】 2月8日投開票の衆院選では、熊本県内4小選挙区に計14人が立候補して論戦を繰り広げている。各候補の主張や人柄などを紹介する。(届け出順) 自民・前議員 坂本哲志候補(75) 「経験に基づいて奥行きが深く厚みのある政策が ...
【読売新聞】 衆院選は8日の投開票に向けて、各候補が論戦を展開している。福岡県内で立候補した候補者の横顔を選挙区ごとに紹介する。(届け出順) 自民・前議員 藤丸敏候補(66) 物価高対策や防災・減災対策などを掲げ、「政治の安定のため ...
【読売新聞】 衆院選は8日の投開票に向けて、各候補が論戦を展開している。福岡県内で立候補した候補者の横顔を選挙区ごとに紹介する。(届け出順) 共産・新人 山田博敏候補(64) 「絶対に戦争をさせないという声を共産党にまとめて寄せてい ...
【読売新聞】高市 早苗さん64 自民前  昨年10月に首相に選出されてから、初の選挙戦となる。政権の枠組みや党の重要政策が大きく変わり、「首相としての信認を受ける機会」と捉えている。  学生時代に軽音楽部のバンドでドラマーを務めたこ ...
【読売新聞】 2月8日に投開票される衆院選では、山口県内の3選挙区に計10人が立候補し、論戦を繰り広げている。政治に対する思いや人柄など、候補者の横顔を紹介する。(届け出順) 中道・前議員 平岡秀夫候補(72) 立憲民主党と公明党に ...
【読売新聞】 衆院選は2月8日の投開票に向けて、各候補が論戦を展開している。各候補の人柄や経歴を紹介する。(届け出順) 中道・前議員 野間健候補(67) 最初の国政挑戦から2012年の衆院選で初当選するまで19年かかった。当選4回、 ...
【読売新聞】 20世紀の北欧デザインを代表するスティグ・リンドベリ(1916~82年)の魅力を伝える展覧会が、大分市上野の市美術館で開かれている。緑色の葉をあしらった代表作「ベルサ」シリーズをはじめ、遊び心あふれる作品約300点が並 ...